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  1. 人生は、虹のすべり台で遊ぶように☆
 

人生は、虹のすべり台で遊ぶように☆

2017/12/28 人生は、虹のすべり台で遊ぶように☆
昨日の記事、
気づきの集大成が降りてきたので、夢発掘マッピングで整理してきたよ☆
https://goo.gl/5XhzCb
の続きです。

11月の終わりに、瞑想しながら下丹田からやってきた
「無邪気な子どもが、すべり台を滑り降りるように人生を楽しむ」

という言葉。

自分の内側からやってきた、その言葉を味わっていたら、次にまぶたの裏にその言葉を視覚化したビジョンが見えました。

両手を拡げて、すべり台を楽しそうに滑り降りる小さな女の子のイメージが見えました。

直感で、「あっ、この子は私だ」とわかりました。

 

面白かったのは、その女の子が嬉しそうに滑り降りているのは、メビウスの輪のカタチだったんです。∞←こんなカタチね。

しかも、よーく見ると、そのメビウスすべり台は、とってもカラフル。その色を感じてみたら、なんと、7色の虹の色でした。

 

そして、そのビジョンをクレヨンで絵に描きました。

人生は、虹のすべり台で遊ぶように☆

女の子はニコニコしながら、両手を空に向かって広げて、こう言っています。

「もーいっかい! たのしいーー!」

 

もうね、本当に満面の笑みです。目を閉じてイメージで感じているだけでも、その嬉しさのエネルギーがビシバシ伝わってきます。


そのエネルギーを感じていたら、次の瞬間、全く違うイメージがぱっと浮かびました。

「もう一回!」「もっとー!」の原動力

それは、幼い子ども(この子は、男の子でした)が、父親と遊んでもらっていて、「もーいっかい! もーいっかい!」とエンドレスでリクエストして、お父さんがヘトヘトになってる場面。

例えば、「高い高ーい」と、子どもを両手で抱き上げて降ろす遊びがありますね。
子どもは、天に向かって持ち上げられた時に、嬉しくて、楽しくて、コーフンして、大喜び。

で、お父さんが下に降ろしたその場で、
「もう一回!」「もっとー!」って、全力でおねだり。

おとーさんは、手が疲れるし、体力使うしで、「ちょっと休ませてくれー」と言っても、こどもは疲れを知らない情熱で、
「やだー!まだやりたーい」「もーいっかい!」「おねがーい!」
と全力でリクエスト。
よくあるシーンですね☆

生まれたばかりの赤ちゃんも♪

あっ、赤ちゃんもそうですね。
「いないいないバー」っていう遊びがありますよね。

お父さんやお母さんが「いないいなーい」と言って、両手で顔を隠して・・・両手の間から「バー♪」って笑顔を見せると、赤ちゃんはもう大喜び!

えんえんと続けても、赤ちゃんは飽きることなく、ずーっと喜んでワクワクしながら、お父さんお母さんの顔が見えるのをキラキラした目で待っています。

私がクレヨンで描いた絵の中の女の子は、無邪気な子どもや赤ちゃんのように、すべり台での遊びを心から楽しんでいて、もっともっと、まだまだー♪と、疲れを知らずに滑り降りていました。

そして・・・絵の左側を見てください。何が見えますか?
メビウスのカタチの虹のすべり台を滑り降りたところには、赤いリボンがかかった、プレゼントの箱が置いてありました。

はて、これはどういう意味なんだろう・・・?
しばし絵を眺めながら考えた。

そして・・・
一瞬の後に、

「あっ、そうかーーー!」とわかったんです。

それは、
「人生って、山登りと川下りの調和だったんだ!」ということ。

知識として理解していたことが、体感で私の中にどーっと流れ込んできた理解になりました。

明日に続きます☆

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